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      <title>スタッフのエコ手帳｜エコひいき.net</title>
      <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 18 Jun 2008 17:34:09 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ウェディング</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://eco-wedding.jp/">ecowedding</a>
エコに結婚式を挙げるための工夫が詰まっているサイトです。

エコバック、エコカー、エコなんとかが増えてきましたね。
ついに、結婚式にも！
モノだけでなく、ヒトもイベントもとにかく「エコ」という冠をつけてみること。
そこから初めて認識できるエコなコトがあります。

環境負荷なくして何も出来ない私たちだから、少しでもその負荷を軽減する努力をするというのは大切な姿勢だと思います。]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/mean-photo.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オーガニック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CO2排出量</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">啓蒙活動</category>
        
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 17:34:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エコなご祝儀袋</title>
         <description><![CDATA[今年も結婚式シーズン到来。

祝儀袋を買わなきゃ～と文房具屋に駆け込むと、
なんと布製のものが並んでいました。
感心感心、と迷わずそれを購入。

当日、他の参加者の何人かからも
リユース可能なご祝儀袋を見せていただくことができました。
流行っているんでしょうかね。

いくつかご紹介しておきますね。

・手ぬぐい専門店「<a href="http://www.kamawanu.co.jp/">かまわぬ</a>」のご祝儀袋
<img alt="kamawanu.jpg" src="http://www.eco-hiiki.net/eco-products/images/kamawanu.jpg" width="240" height="179" />

・<a href="http://item.rakuten.co.jp/edo-noren/chi-4010/">手ぬぐい専門店「ちどり屋」のご祝儀袋キット</a>
<img alt="chidoriya.jpg" src="http://www.eco-hiiki.net/eco-products/images/chidoriya.jpg" width="300" height="225" />

・<a href="http://eyeco.jp/user/ItemDetail/detail?&_from=/ItemDetail/prdlist&sc=999999&sp=L0872&prd=95328">エコ雑貨通販雑誌 eyeco オリジナルご祝儀袋</a>
<img alt="eyeco.jpg" src="http://www.eco-hiiki.net/eco-products/images/eyeco.jpg" width="300" height="227" />


紙のものより粋でおしゃれに見えるのは気のせい？
幸せな二人にも喜んでもらえそう。おすすめです。]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/shugibukuro.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴミ削減</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リユース</category>
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 13:54:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ポルシェ男」より「プリウス男」がお好き</title>
         <description><![CDATA[WIRED VISION
「ポルシェの男性」よりも「プリウスの男性」のほうが好き：米国女性の調査
http://wiredvision.jp/news/200805/2008052721.html

<blockquote>「米General Motors(GM)社などが実施した調査からもそれは明らかだ。この調査によると、10人中9人近くの女性が、おしゃべりするなら『ポルシェ』に乗っている男性よりも『プリウス』に乗っている男性のほうが好ましいと回答している。[実際の調査は、「最新型の低燃費自動車」と「最新型のスポーツカー」を比較]」</blockquote>

こんなにガソリン代上がってるのに、まだ燃費の悪い車がいいんだと言っていたら、確かに理解できないですね。「そんなにお金かけてまでカッコつけたいのかしら、この人は」といった感じでしょうか。

私も、男性が自らのブランディングのために車のブランドにあれこれこだわるほど、女性は気にしていないと思うのですよね。

もし女性の志向が男性の車消費に影響を与えるのであれば、この調査結果は、信憑性うんぬんを抜きにしたらとても良いニュースですね。]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/2008052721-1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CO2削減</category>
        
         <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 11:01:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アーティストも“エコ出演”</title>
         <description>レディオ・ヘッドが「エコ出演」なんて！と思ってその見出しのあったMTVニュースを見てみると、

たった1回のアメリカでの音楽番組出演のために、大西洋を渡るのはやめて、ロンドンでの収録を選んだとのこと。

これにより、1年間自動車を運転するのと同じくらいの二酸化炭素排出量を抑えられたとか。
なるほど、アーティストも移動距離を抑えれば、確かに「エコ」ですね。

今回の場合は、たくさんのお客さんを乗せる飛行機なので、レディオ・ヘッド一行のみが渡航をやめたとしても、他のお客さんの需要により飛行機は飛び続けるので、決定的な削減にはなっていないと思うのですが、「移動手段によって二酸化炭素が発生する」という意識を持って活動しているというのは、なかなかの‘エコ通’ですね。</description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/sora.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CO2削減</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CO2排出量</category>
        
         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 16:39:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境にやさしい石けんたち</title>
         <description><![CDATA[環境にやさしい石けんで知られている、ラッシュ。
もう皆さんはご存知かもしれないですが、
昨日たまたまお店に寄ったら、若い女性がたくさんいたので
ついついエントリーしたくなりました。

お店の脇に、「GO　GREEN!」と書かれた雑誌があったのでペラペラめくってみると、

<blockquote>商品の原材料は社会環境に配慮した原材料を調達します。例えば、できる限り国内で原材料を調達したり、できる限りフェアトレードの原材料を仕入れます。</blockquote>

と書かれていました。ラッシュの信念が、伝わってきますね。

エコとは関係ないけれど、
商品の名前のつけ方がとても魅力的です。
「ブラジルの娘の唄」
「気ままなセクシー」
「蝶とワルツを」

素敵なバスタイムを名前だけで想像させるなんて、
名付け親、なかなかの腕ですなぁ。

とはいえ、商品の色が・・・。
原色バリバリの石けんって、本当に大丈夫なんですか？
といいたくなってしまいます。変なもの入ってないか不安になる色です。

「安全性が確認されている合成物質を使って」とのことですが、
それでもちょっと迷ってしまうような色なんですが、私だけでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/lush.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴミ削減</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 09:22:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エコレンジャー</title>
         <description><![CDATA[一般の人が記者になってニュースを投稿できるOh My News!で面白記事を発見しました。

以下、写真の説明（引用）

<blockquote>1　環境戦隊エコレンジャーは5人組。
2　ゴミの分別を説明するエコレッド。
3　無駄遣いをして地球を滅ぼそうとするムダム男爵の登場。ショーはこの男爵と戦うストーリーである。
4～6　それぞれの武器で男爵と戦う。節水やエコパック、緑化ビームなどが出てくる。ただし、エコピンクの「オヤジギャクで寒いギャクをいい、熱くなった地球を冷やす」などの笑いも忘れない。エコグリーンの堆肥爆弾ではスポンジ状のオモチャのウンチも登場し、子供たちに大ウケだった。
7　最後は悪を倒して、決めポーズ。みんなも身近なところで環境問題に取り組もう、と呼びかける。</blockquote>

環境戦隊エコレンジャーは、新宿を拠点に子ども達に啓発活動を行っているそうです。
子どもには、子どもが好きなものを使うのが、何かを教えるのにはいいのですよね。
ナントカレンジャーの人気は不滅ですね。]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/untitled.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">環境教育</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 17:44:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOKYO油田2017</title>
         <description><![CDATA[麻布十番の交差点で見つけたトラックに「TOKYO油田」の文字が。

東京に、油田……？

会社に戻って検索してみたら、なるほど！
家庭の使用済み天ぷら油を回収するトラックだったんです。

“現在、日本の家庭から捨てられている使用済みの天ぷら油は、年間20万キロリットルにも上るといわれています。その大半がごみとして燃やされているというのは、実にもったいない話。そこでＴＯＫＹＯ油田2017では家庭から出る使用済み天ぷら油を回収し、二酸化炭素を増やさないエコ燃料「ＶＤＦ」などのeco資源にリサイクルしています。”
（<a href="http://tokyoyuden.jp/part/">http://tokyoyuden.jp/part/</a> より）

使用済み天ぷら油と聞くと「水質汚染」というキーワードがまず思い浮かびますが、確かにこれは資源でもある！

気になる油の回収方法ですが、

・事務局に直接発送する
・1,000円を支払って回収しに来てもらう

などなどあるんですが、提携している下記のカフェ・お寺などで回収もしているそうです。

●世田谷区 <a href="http://www.from-earth.net/">地球雑貨 ふろむ・あーす</a>
●渋谷区 <a href="http://www.geic.or.jp/geic/">GEIC・地球環境パートナーシッププラザ</a>
●新宿区 <a href="http://www.kyoouji.gr.jp/">経王寺</a>
●府中市 <a href="http://www.cafeslow.com/">カフェ・スロー</a>

また、マンションなどで「回収ステーション」を設置することも可能だそう。墨田区は区内の一部の施設が回収拠点を提供しているそうです。素晴らしい。

数リットルの油を回収するのに車を何キロも走らせるのも変な話ですから、回収ステーションを増やす方にももっと力を入れてほしいですね！

<a href="http://tokyoyuden.jp/">TOKYO油田2007</a>]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/tokyoyuden.html</link>
         <guid>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/tokyoyuden.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴミ削減</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バイオ燃料</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リサイクル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">水質保護</category>
        
         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 15:51:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エコ塗料「キヌカ」</title>
         <description><![CDATA[米ぬかを主原料に開発した住宅用塗料「キヌカ」が今、注目を集めているそうです。

数年前、私の通っていた大学の寮がきれいになったと思ったら、アスベスト問題が発生。通学時間が長く寮生活を悩んでいた私に、「化学物質に強いなら、寮をつかってもいいんじゃない」と友人に忠告されたのを思い出しました。

身の回りにあるものの塗料は、まさに環境。息を吸い込めばカラダに影響するのですから、とても大切ですよね。

「キヌカ」はフローリングや家具などの表面を保護し、木目を美しく見せる自然塗料で、「エコプロダクツ大賞」も受賞しているとか。

日曜大工をする人など、ぜひ。

日本キヌカ株式会社
<a href="http://www.kinuka.co.jp/">http://www.kinuka.co.jp/</a>

（小林）
]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/kinuka.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エコプロダクツ大賞</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DIY</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">化学物質不使用</category>
        
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 19:02:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Power Up</title>
         <description><![CDATA[IBMが製作したゲームで、「架空の惑星を環境破壊から救う」内容のオンラインゲーム。
PowerUp
<a href="http://www.powerupthegame.org/">http://www.powerupthegame.org/</a>

上記URLから無料でダウンロードが出来るそうです。
最近は、娯楽の分野でも「環境」視点の商品やサービスが増えてきていますね。

メディアの統計調査などを見ていても、もう「環境意識を喚起する」フェーズは、
終盤に差し掛かっているようにも感じられますが。どうなんでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/powerup.html</link>
         <guid>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/powerup.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">環境教育</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">啓蒙活動</category>
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 19:40:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S&amp;B スパイス＆ハーブ 有機シリーズ</title>
         <description><![CDATA[鶏肉の香草焼きでも作ろうかしら、とスーパーのスパイスコーナーをうろうろしていたら。ありました！有機ハーブ。詰め替え用もあるし、なんだか瓶もおしゃれです。長く使うためには見た目の良さって大事ですよね。

家に帰ってS&Bのウェブサイトをチェックしてみると、なんとこの有機スパイスシリーズの収益の一部は森林保護活動に使われるそうです。詳細の内容はどこにも公表されていませんが。
本当は、従来シリーズが全て有機、さらにフェアトレードになってくれたらもっといいんですけれど、これは有機シリーズの売上次第なのかもしれないですね。

とは言え、エコ系のお店ではなく普通のスーパーで有機スパイスが買えるようになるなんて、とても嬉しいことですね。

S&B のスパイス＆ハーブ 有機シリーズ
<a href="http://www.sbfoods.co.jp/products/spiceandherb/yuki/">http://www.sbfoods.co.jp/products/spiceandherb/yuki/</a>]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/sb-spice-herb.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オーガニック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">寄付</category>
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 15:39:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カーシェアリングサービス「プチレンタ」</title>
         <description><![CDATA[ヨーロッパで普及が進むカーシェアリング。
クルマの絶対数を減らすことで渋滞を緩和し、ひいてはCO2の排出量を減らすことが出来るということでヨーロッパでは都市交通対策として政府の主導で導入が進められています。

そんなカーシェアリングが日本でも利用できるのをご存知ですか？日本の場合は主にマンションなどの集合住宅のサービスとして導入されるケースが多いようです。知らない人よりも顔見知りの人とシェアできることで安心感があるのと、なによりマンションの駐車場にクルマがあるのが便利。

気になるコスト面ですが、例えばミニバンタイプの軽自動車を1日4時間・週3回程度の利用と仮定してこれを自家用車として所有すると、保険料・駐車場代の他、車両にかかる諸々の費用を含めて月額約8万円。これが、カーシェアリングの大手、オリックス自動車のサービス「<a href="http://www.orix-carsharing.com/">プチレンタ</a>」の場合、同程度の条件で1ヶ月約50時間利用しても月額約4万円程度と半分に。また、クルマの維持管理も代行してくれるそう。

予約が必要である以上思い立ったときに直ぐ使えないケースがある、という不便さは我慢しないといけませんが、ちょっとしたお買い物や子供の送り迎え程度であれば十分利用できそうです。また、セカンドカーの代わりにも使えそうですよね。
日本でも自治体などが率先して導入を促すような仕組みができると思いのほか利用者が増えるかも知れませんね。

オリックス自動車のカーシェアリングサービス「プチレンタ」
<a href="http://www.orix-carsharing.com/">http://www.orix-carsharing.com/</a>
]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/carshare.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カーシェアリング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CO2削減</category>
        
         <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 15:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ユーモアで環境を救えプロジェクト2008</title>
         <description><![CDATA[これは、ユーモアのあるデザインＴシャツで、世の環境意識を高め、その販売代金の一部で環境NGOを支援するというプロジェクト。

東京工芸大学:芸術学部准教授笠尾敦司氏の発案により、氏の担当するユーモアデザイン演習受講学生、ピコトン、イメージマジックが協力し、ビジュアルデザインが実際的に環境活動を支援するという企画だそうです。

ともすると、気分が落ち込んでしまいそうになる環境問題というテーマですが、「ユーモア」というテイストが入ると、イメージがパッと明るくなりますね。それに、メッセージ性があって主張が明確で、あまり意見をいわないとされる日本人にとってはなかなか斬新でカッコイイです。

みなさん、どのＴシャツがお好みですか？（ウェブサイトで投票も購入も出来ます）

ユーモアで環境を救えプロジェクト2008
<a href="http://humor.picoton.com/">http://humor.picoton.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/uniequedesign.html</link>
         <guid>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/uniequedesign.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">啓蒙活動</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">寄付</category>
        
         <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 16:03:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>53cal（ゴミカレ）</title>
         <description><![CDATA[地域によってはゴミ出しの日や分別のルールーがやたらと細かくて「いつ、何を出していいのかわからない～！」なんていう人も多いんじゃないでしょうか。しかも一度忘れると次の収集日まで部屋の片隅にゴミが溜まって、見苦しい思いをすることもしばしば。

「<a href="http://www.53cal.jp/">53cal（ゴミカレ）</a>」はなんと全国のゴミ収集日をカレンダー形式でチェックできるウェブサイト。しかも、前日の夕方18時、もしくは朝の6時にお知らせメールを受け取れるすぐれもの。ゴミの種別ごとにメールを受け取れるように設定することも可能です。
これでゴミ出しや分別に振り回されなくて済むようになるかも？

まだ一部にフォローされていない地域もあるようですが、これを全国版でやろうとする意気込みがスゴイです。

53cal（ゴミカレ）
<a href="http://www.53cal.jp/">http://www.53cal.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/53cal.html</link>
         <guid>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/53cal.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴミ分別</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴミ削減</category>
        
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 22:32:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バイオ燃料としてのトウモロコシ</title>
         <description>化石燃料の使用を削減するから環境に優しいと期待されてきたバイオ燃料、トウモロコシ。ついに、科学的にその温室効果削減効果の低さが証明されたようです。
スイス政府の委託によるスミソニアン熱帯研究所(STRI)の科学者Jorn Scharlemann氏とWilliam F. Laurance氏の研究が、1月4日付けの科学雑誌『Science』誌に掲載されました。

ロジックは簡単で、原料となるトウモロコシを生産するために、広範囲な森林伐採を行い、更に作物を獲ってから燃料に加工するまでの過程で温室効果ガスを発生させるとのこと。

こんなこと初めから想像できたのに、政治と業界の結びつきとか、色々あるんでしょうね。
どうやら大統領選に出ているBarack Obama上院議員(民主党、イリノイ州選出)は、「トウモロコシ業界に強い」らしいですよ。

政治と企業。ううむ、なんとも永遠に続く問題のように思えてきました。こういうときこそ、私たち有権者がちゃんと考えて政治の代表者を選ぶこと、また消費者として商品を選ぶことが大切なんだなぁって思えてきますね。</description>
         <link>http://www.eco-hiiki.net/eco-products/revisedcorn.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バイオ燃料</category>
        
         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 11:57:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エコ五輪</title>
         <description>写真は、レンタル自転車です。人が集まると予想される場所に、レンタル自転車を設置して、環境に優しい観光を促すことを目指しているそうです。そういえば北京からの留学生が、「北京には青空がみえないんだよ」と言っていたのを思い出しました。移動手段を自動車ではなく自転車にすることで、大気汚染の悪化を防ごうということですね。

かつて東京五輪にわき立ち、すぐに経済発展へと突き進み、その代償として公害を経験した日本。その日本の轍を踏まないように、との意識は素晴らしいものだと思いますし、それでこそ、日本の経験が活かされるというものです。

とはいえ、五輪そのもので環境破壊を引き起こすことはないか、あるのだとすればどうしたら最小限に抑えられるか、といった視点で考えて開催準備を進めてもらえるのか、まだまだ心配は残ります。たった一度のイベントのために、繊細で複雑な生態系が破壊されないことを切に願います。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 16:10:20 +0900</pubDate>
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